TEL : 03-6805-6153
月〜金 11:00〜18:30
ITEMMENU

日本人メジャーリーガーが着てきたユニフォーム達。新庄、井口、松井稼頭央編。

日本人メジャーリーガーが袖を通してきたユニフォームを紹介するシリーズの第2回目です。
今回は新庄剛志、井口資仁、松井稼頭央の三選手のユニフォーム姿の御紹介です。
日本を象徴する打者たちがどんな野球ユニフォームに袖を通してきたのか、ぜひご覧ください。

シリーズ1回目:日本人メジャーリーガーが着てきたユニフォーム達。野茂、松井秀喜、上原編。

新庄剛志

新庄選手はメッツ、ジャイアンツ、メッツとMLBで合計3度の移籍を果たし、2チームのユニフォームに袖を通しました。
新庄選手はその外見や雰囲気がとてもアメリカの雰囲気にあっている選手だったので、アメリカの野球ユニフォームがとても似合っていて全然違和感がないですね。

ニューヨーク・メッツ (2001 | 2003)


サンフランシスコ・ジャイアンツ (2002)


井口資仁

井口選手は日本人打者としてはかなり多い四度の移籍をMLBで果たし、計3チームの野球ユニフォームに袖を通しました。
堀の深い顔つきとごつい身体のせいか、こちらも全く違和感なく、それぞれのユニフォームを着こなしていますよね。

シカゴ・ホワイトソックス (2005 – 2007)


ホワイトソックスのユニフォームは現在着用しているマリーンズのユニフォームともとても似ています。

フィラデルフィア・フィリーズ (2007 | 2008)


サンディエゴ・パドレス (2008)



こちらはパドレスの迷彩バージョン。アメリカらしいワイルドなデザインのユニフォームです。

松井稼頭央

松井稼頭央選手は新庄選手が去ったメッツからMLBのキャリアをスタートし、その後ロッキーズ、アストロズのユニフォームに袖を通しました。

ニューヨーク・メッツ (2004 – 2006)


コロラド・ロッキーズ (2006 – 2007)


ロッキーズのユニフォームは日本にはみかけないスタイルです。

ヒューストン・アストロズ (2008 – 2010)


こちらはどことなく現在所属している楽天のユニフォームとも似ていますね。
お問い合わせ・ご相談受付中!
お気軽にお問い合わせ下さい。